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2013年 4月

これでぐっすり眠れるようになりましょう(^v^)

皆様の大切な睡眠、人生の3分の1を占める大事な時間
そんな大切な時間に、こんなことが起きてませんか?

(1)寝付きが悪い
(2)夜中に何度か目が覚める
(3)熟睡感がない

(病名) 精神生理性不眠症

「精神生理性不眠症」とは、不安やストレスなどが
きっかけとなって一度眠れない体験をした人が、

「また眠れなくなるのでは」という恐怖によって、
さらなる不眠状態に陥ってしまう病のこと。

現在、不眠に悩む患者で一番多いのが、
この病だと言われています。

40代の頃、「仕事のストレス」から、なかなか
寝付けないという夜を経験。それが、

「また眠れなくなることへの恐怖」を呼び寄せ、
慢性的な不眠状態に陥ってしまったと考えられます。

退職後も、寝つきの悪い状態が続いたりするのは、
仕事のストレスは消えても、この「不眠への恐怖」が
残っていたためだったのです。

 しかし、なぜその後、かえって症状が悪化してしまうことが
あったのでしょうか?

1日の活動量を計測する「行動計」を付けていただいたところ、眠りについてからも常に小さく体が動いていることが
わかりました。つまり、一晩を通して熟睡できず、

「睡眠の質」が極めて悪い状態が続いていたのです。
 
でもなぜ、彼の「睡眠の質」は、こんなに悪化して
しまったのでしょうか?
私たちの睡眠時間は、年を取るにつれ、少しずつ
短くなることがわかっています。

一般に10代で8時間、30代で7時間、
そして60代になると6時間程度で、充分な睡眠が
とれているといわれています。

 60代で言えば、本来必要とされる睡眠時間は、
およそ6時間。午前1時に就寝し、朝7時に起きれば、
充分に睡眠がとれていたはずなのです。

ところが、たっぷり寝ようと、3時間も早い夜10時に就寝。
当然すぐには眠れず、寝付くまでの3時間、

「眠れない」という恐怖にさらされ続けます。

そう、この恐怖こそ、睡眠の質を悪化させた張本人。

 さらに朝、2時間余分に寝たのも逆効果。

ぐずぐず床にいることで、ますます睡眠の質を
低下させてしまったのです。つまり、身体の意思に

逆らい無理に長い時間眠ろうとしたことこそ、
病を悪化させた最大の要因。

 実は、このような「寝過ぎ」は、決して特殊な
ケースではありません。ある研究では、高齢者になるほど、
長時間寝床にいるという結果が。

今や中高年の大半が、精神生理性不眠症の予備軍と
いっても過言ではないのです。

普段の中の睡眠を深くされたい方は当院の写真に写っている
高濃度酸素治療をされてみてはいかがでしょうか?

目と頭がスッキリしますよ。

交通事故の患者様の中で、保険会社担当者より

健康保険で治療をして下さいという事案を、自由診療で

認めてもらう方法に関してお伝え致します。

しかしこれも保険担当者さん次第、もしも過失が10対0で
完全にこちらが悪い時は保険証、もしくは御自身が
加入している搭乗者の傷害保険、ケガの保険などの
活用でいかなくてはなりませんが、

少しでも過失割合があるならば、自由診療をうけてもおかしく
ありません(実費になるという意味です。普通は実費になります。)

考え方によっては過失相殺を考えるとこちらも実費でうけないと
相当不利なのでは?という考え方もあります。

過失の相殺の上で向こうが実費だと金額に大きく
差がでる恐れもあります。

そもそも保険会社が健康保険を適用して治療を

してほしいとお伝えする案件は以下の4点です。

1.自損事故案件

2.自賠責対象外事案

3.重過失事案

4.重傷事案

上記の案件の場合、必ず健康保険を適用して

治療をしてほしいと担当者よりお伝え頂きます。

担当者によっては、約款に健康保険で治療を

して下さいと記載されておりますとお伝え頂きますが、

全くその通りで、約款には公的制度を利用して

費用の削減に努めなければならないと記載されております。

(某保険会社の約款の一部抜粋)

◆約 款

「被保険者は傷害の治療を受けるに際しては、公的制

度の利用等により費用の軽減につとめなければなりませ

ん」⇒協力依頼(あくまで被保険者の意向を尊重します)

ここで注目をして頂きたいのが、

公的制度を利用して費用の削減に

努めなければならないということは、

あくまで推奨をしているということであり、

絶対的に公的制度を利用しなければならないという

記載にはなっていないということです。

つまり、被保険者に公的制度を利用するか

しないかの判断は一応決める権利があるということになります。

しかし、一方的に話をまとめられている

被保険者もいますので、私は正当な回答を頂くために

保険会社のお問い合わせセンターに連絡をしております。

下記に日本損害保険機構のWEBサイトを

掲載しましたので、こちらのサイトより

各保険会社のお問い合わせ窓口の番号を

確認することができますので、チェックをして頂ければ幸いです。

日本損害保険機構

では、お問い合わせセンターに連絡をした際に

お伝えして頂きたい文言がございますので

こちらもお伝え致します。

被保険者は、自由診療の治療を求めていて

保険会社の担当者さんは、健康保険の治療を求めております。

当院は板挟みになっておりますので、

どちらが御社の方針として正しいのかお教え頂けないでしょうか?

このように交渉をして頂きますと、

被保険者の意向が尊重されることも

あります

頭痛持ちの方がかなりおおいので、これは要チェックです。

(1)後頭部に重く鈍い痛み
(2)こめかみにズキズキと脈打つ痛み
(3)一度治まるも、2週間後、再びこめかみに
   ズキズキとした痛み
(4)1ヵ月の半分以上、激しい頭痛
   片頭痛および緊張型頭痛

 そもそも「頭痛」とは、大きく3つのタイプに分けられます。

まずは、日本人に最も多い

★「緊張型頭痛」。

肩や首の“こり”によって血管が収縮。
痛み物質が放出され三叉神経を刺激することで、

鈍い痛みが長期間続くというものです。

2つ目が、女性の5人に1人が悩まされているといわれる

★「片頭痛」

緊張型とは反対に、脳の血管が拡張し、
周りの神経を刺激することで起きる頭痛です。

通常、頭の片側がズキンズキンと脈打つように激しく痛みます。

最後が、1000人に1人と比較的まれな

★「群発頭痛」で、

目の裏側を通る血管が拡張することで痛みが出ると
いわれています。

 そして厄介なのが、これら3つのうち、
2つをあわせ持つ「複合型頭痛」。

中でも最近の研究で近年急増していると
考えられているのが、

片頭痛と緊張型頭痛をあわせ持つ「片頭痛および緊張型頭痛」
です。頭痛は、血管の収縮と拡張というまったく逆のメカニズムによって起きる痛みが混在しています。

しばしば感じていた肩こりからくる後頭部の痛みは、
緊張型頭痛が出ていた時の症状。
だからこそマッサージや入浴でこりを解消すれば、
血流が良くなり痛みはなくなりました。

 一方、30歳を過ぎて新たに加わった、
こめかみにズキズキと脈打つような痛みは片頭痛が出た時。
そうとも知らず、マッサージやお風呂など今までのやり方で、
これに対処。
その結果、血流が良くなり血管がさらに拡張し、
痛みが増してしまいました。自分に現れている頭痛の
タイプを知らなかったために、間違った対処法を行い、
逆に悪化させてしまったのです。

なぜ緊張型頭痛だけでなく片頭痛まで発症してしまう
のでしょうか?

原因として考えられるのは、長年の頭痛持ちであることに加え、大きなストレスがかかったこと。家事とパートを両立させる
うち、次第にストレスを蓄積。
その結果、緊張型頭痛に加え、
片頭痛も発症してしまったと考えられます。

さらに対処法も誤った結果、ひと月の半分以上も激しい頭痛が続くようになってしまうのです。

今現在、頭痛外来というのも一般的になってきました。
とにかく慢性だととりずらい要因、日常生活の要因も
大なので専門医を検索するのもおすすめします。

お気軽に御相談ください。

遠方の方でもしっかりとした、保証を受けることができます

facebook  中原 健太郎

肩こり、腰痛専門ホームページ

http://youtu.k110.jp

TEL 099-250-2688

http://nakaharaseikotsuin.com

交通事故治療 専用ページ

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訪問マッサージ  きらら

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